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要注意

WANDERに関しては今更ですが...

やまさん コメントありがとうございます。

ワンダーに関してはこのブログでもたくさんの方がコメントして頂いています。
それを少し読んで頂いても十分理解していただけるかと思います。

ここは虚偽の詐欺サイトでは有りませんので、ほとんど真実の声だと思います。

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  • やま
  • 2011年01月13日 23:37
  • 匿名希望のやまと申します。
    上記URLの
    ≪株式会社 WONDER≫の情報どなたかいただけませんでしょうか?
  • −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

非常に「危険」な会社です。
十分注意してください。

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この記事へのコメント

  • 匿名
  • 2011年01月15日 16:08
  • 私はアーネストの被害者ですがワンダーも詐欺の被害額が何百万円単位らしいですよ〜ワンダーの被害者の人の振込み先がアーネストだったと書いてありました。本当に危険です。ワンダーは まだ営業中でしたか?計画倒産では なかったですか?
  • グロッキー
  • 2011年02月02日 18:59
  • このブログの管理人様へ ワンダー イコール アーネストでありコレクトイコール旧アーネストです。私はアーネストの被害者ですが昨年の暮れに妻の携帯を使ってアーネストのホームページを開き無料会員登録しました。すると何故かコレクトと言う会社から電話がかかってきました。私はコレクトと言う会社は知りませんアーネストに登録したのに何故コレクトから電話が来るのですか?と言ったらアーネストなんて聞いた事ないですね、としらをきりました。私はアーネストがコレクトと名前を変えて営業はじめたのかと思いましたがアーネストは、まだ営業してたので気のせいだったと思いましたが、アーネストはホームページを閉鎖し、定期的に電話が繋がるか試してましたが、しばらくぶりに電話したところ電話は使われていませんとガイダンスが流れました。アーネストの被害者が弁護士さんに依頼してましたので定期的に その弁護士さんと連絡取り合ってましてたまたまコレクトの被害者から相談がありコレクトに電話したところアーネストの社員の声に間違いないとの事です。騙しの手口もアーネストそのものです。コレクトの被害者の声も収集して下さい。こんな会社は早く潰してしまわないと被害者をこれ以上増やさないように お願いします。
  • アーネスト被害者です
  • 2011年04月09日 22:35
  • 競馬情報詐欺の被害者の会を結成したい。
    アーネストを引き継ぐように、コレクトやセントライトが泥船を豪華客船に見立てて、特別なメンバーとして組織に取り込んだように装いながら、見返りに高額の前金を要求し、しかし実は不的中の情報握らせるだけで、多額の債務を残して会員を放り出す詐欺被害が続発しています。警察、マスコミ、行政も動こうとしません。被害者は、コンクリートに叩き付けられたような苦痛と悲しみに突如放り込まれる一方、この解決に向けた方策がまるで見つかりません。そこはまるで、凍りつくような、視界の利かない雪山で遭難に遭ったようです。
    被害者の皆さん、よく情報を交換し、勇気付けあい、当の監督機関や捜査当局にも動いてもらえるよう、被害の実態を発信していきましょう。こんなお金があったらいいな、ホームページで夢を見た小さなお子さんを抱えるお母さん、あるいは年金生活者さえ、罠に掛かっています。もう放ってはおけません。
    こうした被害者の意を汲む被害者の会、既に先人がいました。「悪徳競馬予想被害者の会」です。掲示板を中心にした活動です。一人の被害者ではとても小さい力ですが、被害者が集まり、大きな力を繰り出して、いまや無敵の詐欺集団と化した背後の組織を暴きだすために結集しましょう。書き込み掲示板は、ブログよりも、広く掲示ができます。この書き込み掲示板は、「悪徳競馬予想被害者の会」で検索できます。どしどし被害状況を書き込みましょう。管理人のSHKさんご案内有難うございます。
  • ワンダー被害者
  • 2011年05月26日 11:15
  • 被害者の一人です。刑事告訴しています。警察の動きは全く。。。
    最初に相談に行ったときに、親身に聴き、動き出してくれれば、やつらを逃がすことはなかったのに。
    逃げまわり、また次の名前で競馬詐欺をしていることでしょう。許せません。
    地獄に落ちて欲しいです。
    ワンダー梅木。架空の名前でしょうが・・・。
    被害者の会があるなら、ぜひ参加したいです。
  • アーネスト被害者です
  • 2011年06月19日 10:08
  • ワンダーが振込先にしていたアーネスト、大阪府警はワンダー被害の告訴を受理したことが知られています。コレクトが情報元と称しながら、実は使用していたのが「勝馬方程式」というソフトウェアであり、入手先がコレクト被害者の追及で売買契約書が判明、その相手もアーネストであったことが分かっています。これにより、ワンダー、アーネスト、コレクトと繋がりがはっきりしただけでなく、アーネストのスタッフが情報元としてあげていた社台の高確率情報さらにデキレース情報は全くのでたらめであったことが分かります。当たらない理由は、ソフトウェアだったのです。
    しかし、まだアーネストの告訴の受理はもちろん被害届さえ受理されていないのが現状です。被害届が受理されないことにより、警察からの被害者としての立場が認められず、泣き寝入りしながら潰されていく被害者、ほぼ全滅状態です。どうしたら、被害届の受理、さらには告訴の受理があるのでしょうか。もう一度、アーネストの巧妙な詐欺の悪行を思い起こして、行動に立ち上がりましょう。
  • アーネスト被害者です
  • 2011年06月19日 10:12
  • もう一度過去のアーネストの悪行を思い起こして、被害届、告訴に動きましょう

    なぜ、告訴なのか、その1
    まず、そもそも、競馬情報屋を装った詐欺集団に、一体何を騙されたのか。
    @まず言うまでもなく、レース的中情報がないにもかかわらず、あるとして情報料名目で振り込んだ金額である。
    Aホームページで公開していた過去の的中実績としての結果の公表は、会員にこのような高額的中があるものと誤信を与えるものであり、これが実は単なる偽造精工展示品であったなら、この点も騙されていたことになる。これが錯誤に陥らせる客観面からの消極・積極最大の落とし穴であっただろう。
    B電話越しでのスタッフの大嘘による巧みな誘導、デキレースがある、高確率情報がある、外れると思っていませんか、騙され続けたこの私が今では介護施設を4つも持つに至っているなど、騙すためのマニュアルが3つ目である。こうして言葉巧みな誘導で、あたかも的中実績結果(ホームページ上)が、本当であるかのように装っていた点は、ホームページ上の嘘を言葉巧みな嘘の誘導でガードし、これをホームページが後押しするという、嘘を重ね合わせていく相乗効果まで生んでいたことになる。そもそも、会社は数ヶ月の存続のみ、泡沫会社が前提、騙して振り込ませたお金については、仮に詐欺だと分かっても追及・追跡が極めて困難な収得に至らしめており、騙して振り込ませるまでが彼らの勝負なのだ。的中するとした情報が不的中であったにもかかわらず、「ちゃんと働いていますか」とまで言い放ったところは、詐欺師集団が勝利に酔いしれた瞬間であったはずだ。

    なぜ、告訴なのか、その2
    なぜ、あのホームページ上の『的中馬券』や『IPAT最新投票内容照会結果』が
    本当に精巧な偽造展示品だといえるのか。
    これを証明するためには、精巧な偽造で同じものを作る必要が、または同様制作会社の証言が必要であろう。実は、フリーソフトによる編集で精巧な『的中馬券』や『IPAT最新投票内容照会結果』がいとも簡単に出来ることがわかっている。さらに、既に、不的中でこれだけの被害者が出ていることを見れば、疑いの入れない蓋然性で精巧な偽造展示品を作り上げ、あたかも的中があったように装っていたといってよい。本物である立証は競馬情報屋を装った詐欺集団が負っていることになるのだ。そして、本物を証明する当事者が現れたら、約束の履行が無い以上、錯誤無効、詐欺による取り消し、クーリングオフ、その他消費者保護法を盾にして申し立てればいい。本物であれば、民事での返還請求、精巧な偽造展示品なら、明らかな詐欺であり、詐欺罪の立件は間違いないだろう。従って、我々被害者は、ホームページ上の人も羨む3連単的中実績が本当かどうかについては大嘘として考えておくべきだ。的中がなく振り込んだ金額の被害が発生している以上は、告訴の流れで合流していくべきなのだ。

    なぜ、告訴なのか、その3
    今回なぜ、これだけの高額被害者が見るも無残に量産されてしまうのか。その
    構図はどのようなものなのか。
    3連単的中情報を見せられ、聞かされ、そうして特別会員入会希望者は、夢をリポートで提出することを求められる。ホームページの客観的な数々の実績、スタッフの甘い言葉、夢に投資させるよう仕向ける罠・マニュアルが存在し、的中でお金が戻ってくるだけでなく、儲けが出る錯覚の話まで乗せられて、本人でも通常なら借り入れることの無い金額に至るまでクレジット、家族さらに友人からの借り入れと、組織の一員に取り込んだように装いながら連中の指示に従う手筈になっている。この夢と、大嘘を付きながらなかなかばれないことに味を占めたスタッフが、自信を深めながら、「儲けたいですか」と切り出し、社台の話を理由に、高額配当のレースがあるように装い、バランスを取るように情報料を高額に撥ね上げ、大嘘でいとも簡単に大金を振り込ませる騙しの手口の夢が、仮にも合意の様にマッチングしてしまう。同じ儲ける夢の合致があるのだが、片や夢に投資し、他方は如何に騙すかに細心の注意を振り絞り、意気込む。こうして、レース結果が不的中と出ると、バランスが大きく崩れ、お互いの関係は一気崩壊することに。しかし、予定されるレースは、高額の振込後時間を置き、振込金の回収困難な移動後、口座凍結をも回避してからなので、「まだ一度の失敗も無い」と豪語さえ飛び出している。負けない詐欺の仕組みになっているのだ。

    なぜ、告訴なのか、その4
    今回の詐欺の特徴は、追跡・追及が困難で、返金という契約の出口処理で行き詰
    ってしまう点がある。通常の契約では、動機・効果意思・表示行為を経て、通常
    の品質を備えていなければ、意思の合致がなく、契約の成立、効果も発生せず、錯誤無効や詐欺による取り消し、クーリングオフといった契約の出口処理の問題で片付けられるだろう。契約者には信義に応じた責務があるからだ。今回よく調べたつもりでも、安易に高額を振り込んだ人は、嘘だったらこうした出口処理でお金を取り戻せばいい、という理由で先ずやってみようと、考えていた人もいるはず。
    しかし、電話だけの対応での高額の振込に対し、現実は、紹介スタッフは偽名、偽装であり、騙した本人確忍が難しい。会社は何個も携帯電話を用意し転送、責任者は名義と印鑑を貸しただけ。こうして、年数回あるとしていたデキレースは、実は名義・印鑑を貸した責任者の設けた銀行口座の凍結前の数でしかない。営業を止めた後は、証拠物は廃棄。使われた携帯も残っていないだろう。しかし、泡沫会社は同じ首謀者の下、次々現れ、止まるところを知らない。首謀者が誰なのか、今どこにいるのか、所在確認や連絡が難しく、民事法廷での解決に向かない。こうして騙された後の契約の出口処理が困難となっているのだ。これらは皆後で分かっている。法律は、契約が相手の落ち度で失敗している場合の遡及的処理も用意しているはずなのだが、追跡・追及が困難で、当事者の把握が難しい今回のケースはそもそも民事には向かない代物なのだ。だからこそ、被害者が結集して、告訴に合流していくべきなのだ。解決策については、警察の力を借り、犯人特定後に、示談という段取りが言われている。どうやら、背後の黒幕、首謀者は暴力団が与しているらしい。この点は、もう警視庁の領域だ。きっぱりと暴力団撲滅に向け、さらに、社債、末公開株を含めると、首謀者の下、既に数十社に及ぶ大掛かりな詐欺事件に発展している蓋然性が極めて高く、非常に巧妙な詐欺事件でもあり、事件の全容解明、犯人の大掛かりな検挙が望まれている。

    なぜ、告訴なのか、その5
    今回のケースは、大掛かりな詐欺事件の様相を呈しており、次々と泡沫の詐欺新会社の設立の登記がなされ、暴力団の関わりが取りざたされている点も特徴だ。犯罪組織に関わり摘発・検挙された者に有罪が確定すれば、被害者から騙し取ったお金は犯罪による取得金として没収の対象(刑法19条)となり、主犯及び共犯者に違法な収益は残らない。警察からの首謀者を含む犯人の逮捕の知らせが被害者に入るようになれば、弁護士も活躍の場を見出し、示談を解決策に動き出す。騙し取った被害金が見つかれば、没収される前に押さえることもできる。仮に示談に応じなければ、判決がかなり重くなるので、起訴されている分に関しては返金してくる。被害者数、被害金額が大きければ大きい程、首謀者及び共犯者一味は示談に応じる必要性が高くならざるを得ない。だからこそ、『多くの被害者が起訴されるように』、話をもっていくことが大切といわれている。競馬情報詐欺で、被害を受けた被害者がこうして告訴へ合流していく必要がある。

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